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稲 田 屋

彼の地を私はまだ訪れたことがない。

鳥取県米子市。 

「稲田姫」の神話に思いをはせた四季と酒の蔵「稲田屋」さんの秋葉原店で、お食事を戴きました。http://www.inataya.co.jp/

鳥取県 米子市で清酒を永年に亘り醸しているとのことで、創業は延宝元年(1673年)と伝えられ国立公園「大山」の伏流水で仕込んだ地酒と手造りの四季折々の旬の料理を楽しめるお店です。

くつろぎやすい雰囲気の中、各月ごとの限定のお酒と一緒にたくさんのお料理を楽しみました。5月は究極の大吟醸酒『しずくどり』。新潟生まれの私は、日本酒というと、新潟のお酒!でしたが、この大吟醸酒『しずくどり』がとっても美味しくてびっくりしました!

・のれそれ (マアナゴの稚魚なのだそうです)

20080507_224923641_2

・水菜煮浸し  

・お造り 本鮪とろ  鰆  白いか  

      甘海老  真子かれい 帆立貝

・和牛のお寿司

・天然真鯛かぶと焼き とっても大きなかぶとでした!

・松葉蟹サラダ仕立て

・白バイ貝磯煮     なんて大きい!

20080507_224957938

・飛魚つみれのすまし汁  いいお味です♪

・辛味大根煮   お蕎麦をこんなふうに大根おろしと戴くのは初めてでした。とっても美味しいです!

東京に居ながらにして、鳥取の味を存分に堪能しました☆銘酒「稲田姫」は、ぜひ次回に楽しみたいと思います。「稲田屋」さん、とってもおすすめのお店です♪

こんなに美味しいものがたくさんある鳥取県、いつか訪れてみたいです。

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コメント

因幡国(国府:鳥取)と
伯耆国(国府:倉吉)を合わせた県で、
江戸初期から鳥取池田藩として
一体ではありましたが、
そもそも因幡は現兵庫の但馬と
文化圏を形成し、
伯耆は現島根の出雲と雲伯文化圏を
形成していて、
かつ鳥取は行政の町、
米子は商業の町という
濃厚な性格の住み分けが
行われているので、
かつて東部と西部では
あまり仲が良くなかったようですね。
甲子園出場をかけて
鳥取勢と米子・倉吉勢があたる時は
双方の県民同士のぶつかり合いだったそうです。
長いこと(たぶん今後もそうでしょう)
47都道県中最少人口の県ですが、
境港やかつて江戸期に
綿花栽培で栄えた弓ヶ浜、
大山の美しさなど見所はそれなりかと。

中四国の酒は基本的に
辛口が多いように思います。

ご無沙汰しています。「稲田屋」のオーナーは高校、大学の先輩で親しくさせていただいております。今度紹介しましょうか?新店舗は池袋にもオープン予定です。(米子観光協会 首都圏観光大使)

先日は御来店ありがとうございました!
こちらへの訪問が遅くなり申し訳ありませんでした。
素敵なブログにご紹介頂きまして料理長も照れておりました。ありがとうございます。

またのご来店を心よりお待ちいたしております。
是非是非お気軽にお立ち寄り下さいませ!!

イタバウアーさんへ

なるほどーclover
どうも西日本の方はなかなか訪れる機会が
なくてよくわかっていないのですが
同じ新潟県津南町出身のイタバウアーさんは
本当に本当にいろんなところを
よくご存知ですよねflair

私ももっと勉強しなきゃ!と思いますpencil


ゴンザマンさんへ

米子観光協会 首都圏観光大使への
ご就任おめでとうございますheart01

池袋にも稲田屋さん出来るのですね。
今度、みんなで行ってみたいですねnote


塩田さんへ

先達ては、大変よくしていただきまして
ありがとうございましたsign03
またお忙しくていらっしゃる中、
このようにご丁寧なコメントを頂戴しまして
とっても嬉しかったですheart01

「稲田屋」さんは、
とても雰囲気のよいお店で
お食事も新鮮な素材のよさを活かした
旬のものをたくさん戴いて
HAPPYなひとときでしたhappy01

お仕事大変かと思いますが
くれぐれもご自愛下さいね。

またお会いできる機会を楽しみにしていますshine

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