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2006年9月の30件の投稿

純情きらり

20061002_51937047 多くの人が毎日のように深い感動を、そして、ヒロインの最期に  涙にくれたことだろう。もう一度観たい!と思わせるような本当に 素晴らしい秀逸なる作品だった。NHKの朝の連続テレビ小説   「純情きらり」。愛・家族・音楽・芸術、そして戦争・病魔。本(脚本)がいいのと、女優・俳優陣がまさに適役!ヒロイン桜子(さくらこ)は、音楽を愛する少女。゛好きなピアノで身を立てたい゛という桜子の強い望みは、戦争によって断ち切られようとする。しかし、桜子は、様々な人々の出会いに励まされ、「音楽」への情熱を燃やし続けます。そして、もうひとつのテーマは「家族」。4人きょうだいが戦火の中でも明るく支えあう姿、それぞれの心情が細部にまで丁寧に描きこまれていて、本当に見応えのあるものでした。 

 NHKの朝の連続テレビ小説 「純情きらり」http://www3.nhk.or.jp/asadora/kirari/index.html

これまでの朝の連続テレビ小説ではありえない、ヒロインが死んじゃうなんて(><) いつもハッピーエンドで最終回を迎えていたはずなのに。母と電話で話していても  「ほんと、びっくりよねー」と。母も叔母も祖母もみーんな観ていた「純情きらり」。   心の中にはまだオープニングの優しいメロディのテーマ曲がリフレインしています

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成城コルティ

20060930_80928657一番乗りで行ってきました!今日、成城に新しい駅ビル      成城 CORTY  コルティhttp://www.seijo-corty.jp/index.htmlがオープンしました♪4階建ての太陽光を感じることができるとても るくて、オシャレなお店がたくさんです。このスペースで36店舗あまり。一気に成城にたくさんのお店やレストランが増えてびっくりです!なんだか成城じゃないみたいねぇと地元の人々は。私は前日に下見しておいたトロワグロの「パン」「焼き菓子」の詰め合わせがいいなぁって思って、早めに行って並んで、テープカット後の入場時には、一番初めに新しい成城 CORTY に足を踏み入れました!

この「パン」「焼き菓子」の詰め合わせはとってもお得!こんなにたくさんのパンが入って\1,000!初めてトロワグロのパンをランチに戴きました☆トロワグロロールの美味しいこと(^0^)思わず2つも食べてしまいました。このトロワグロのバック(大\735)が欲しいって思って買い求めたのですが、たっくさんのパンが入っていてホントとっても 美味しかったです!

他にもお惣菜やパン屋さん、ブティックや雑貨、お洋服やスポーツクラブにクッキングスタジオなどいろんな素的なところができました。今度またゆっくりお散歩してみたいなぁって思います♪

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青空に誓いを

20060929_6231793823日秋分の日。横浜元町がチャーミングセールで賑わいをみせる中、小高い丘に登っていく。港が見える丘公園そばの式場にてのご披露宴。青空のもとベイブリッジの白く輝く景色が見渡せる素晴らしい眺めのお部屋です。優しく頼もしいご新郎と、しっかりとしていらして笑顔がとっても素的なご新婦。新郎の小学生の姪ごさんの英語での御祝いのスピーチや新郎のお姉さまによるハープの 演奏。私は、まじかでハープ演奏を見たのは初めてだったのですが、本当にきれいな音色で、とってもステキでした♪また新婦の従兄弟の方が次世代演歌歌手・丸山和嘉さんといって、http://scproduce.com/maruyama/  http://maruyama.scproduce.com/?eid=121759   オリジナル曲のお歌でのお祝いも頂きました。ご新郎からのみなさまへのご挨拶もとても立派で、心に響きました。心配されていたお天気にも恵まれたのも、ご新郎は、今日のこの日のためにてるてる坊主を作ってお祈りしていたそうです。

20060929_62254563お開き後、私はひとり公園へ。秋の夕刻の黄金色の太陽がやわらなかオレンジでベイブリッジを包み、より一層、素晴らしい景色でした。どうぞいついつまでも末永くお幸せに♡

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オイスターバー

20060928_91040657September(9月)October(10月)と、erのつく月になってきた。 そろそろ季節である。私の大好きな生牡蠣。今は、一年中、牡蠣を食すことができるようになったといっても、やはり牡蠣の食べごろの時期に戴く牡蠣はなおいっそう美味しいと思う。

P_ikebukuro_021 GUMBO & OYSTER BAR(ガンボ&オイスターバー) http://www.oysterbar.co.jp/gumbo/index.html 日本はもとより、世界各地のオイスターを提供するスタイリッシュなカジュアルダイニングのオイスターバーです。ここでは旬の厳選された牡蠣を取り揃えていて、北海道や宮城、またニュージーランドやアメリカ産など。1個400円~600円の牡蠣が1プレートに6個で2,850円。白子のようなまろやかな食感の北海道産の大きな生牡蠣が特に美味しかったです。

20060928_91059594 また生ウニとわさび、トマトとバジルのオイスターシューターなどは見た目もとってもお洒落。牡蠣の殻のエキスが入っているという特製の゛オイスタースタウト゛ビールも風味があり、その後はやっぱり生牡蠣には白ワインということで、シャブリを。名物の煮込み料理「ガンボ」はまた次の機会に戴くことに。焼き牡蠣のお料理やサイドディッシュもたくさんあり、気軽に美味しい牡蠣がたくさん楽しめます。お気に入りのお店がまたひとつできました。

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花   静

なくなって困るものはたくさんある。家族や大切な友達・・・etc。些細なものかもしれないけどなくなってしまって私は今、少し困っている。成城学園前駅の南口にあったJTB成城支店。ここは、旅の宿を探すにはうってつけだった。きちんとした心配りのサービスとお食事も美味しく、温泉も申し分ないという宿を紹介してくれた。それもそのはずここ成城に住まうのは贅のかぎりを知り尽くした志向の方々が多い。そんなお客様を満足させ納得させるに十二分な宿はどこか、感じのよい豊富な知識の接客で、信頼のおけるところだったので、出掛けたいときには、たびたびこちらを訪れていた。

Ba588572_05_20050601171数年前のことになるが、ここで紹介してもらった福島 飯坂温泉 小瀧館 花 静(はなしずか)。http://www.kotakikan.co.jp/ 

おりふしのあわいに幸く みちのくの花と静かに おはしましけれ

181000520ro1純和風のゆったりとした館内は総客室数27室。いたるところにその名のとおり花があり、客室では摺上川の静かな瀬音が心和ませてくれます。全室に桧風呂。また源泉かけ流しの湯は、内風呂と野趣あふれる壷湯・露天風呂があり、本当のいのちをよみがえらせてくれます。お部屋だしのお食事も厳選した旬の食材を用いて、見た目にも味もとっても美味しく、しあわせなひととき。お薦めの冷酒を戴きましたが、最高でした。すべてに行き届いていて、ゆったりとくつろいだ想ひ出が、今でも記憶に残る素的な宿です。

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駒形どぜう

20060926_24900329_120060926_24934516_2賑わいの国技館からTAXIで、ほど近い駒形へ。店の前には人々の列。中には同じく相撲帰りと見られる大きな紙袋を持ったお客さんの姿も。「駒形どぜう」は江戸時代の商店の面影を残す出し桁造りの店構えで、脇の柳の木がまた風情を誘う。通りに面した二階には窓がなく、これ はその昔、大名行列が通るのを上から見下ろすのは何事かということで こういった造りに。江戸時代は享和元年(1801)創業の老舗「駒形どぜう」の暖簾をくぐる。藤畳の上に敷かれた細長い板をテーブルに、みなくつろいだ雰囲気でどぜう鍋をつついている。これはどぜう鍋を載せる火鉢の大きさに合わせて食べやすい高さにするためで、どじょう料理専門店ならではの光景。席に座るなり隣のお客さんが、 相撲はいかがでしたかと声を掛けてくる。

20060926_2495515720060926_25015422_1煮込んだどじょうを底が浅い鍋に並べてしょうゆベースの割り下で煮ながら、ネギをたっぷり載せて完成。鉄鍋の底が浅く薄っぺらであっという間に出来上がるのは、煮えるのが待ちきれない江戸っ子ならではの形。どじょうは魚類で最も多くカルシウムを含み、その吸収を助けるビタミンDも豊富とのこと。泥臭さなどまったく無く、思っていたよりも食べやすくとてもやわらかくて美味しい。ぬる燗を傾けながらどんどんと箸がすすむ。夏にアツアツのどぜう鍋を食すのは江戸時代から続く下町の風物詩。滋味豊かなどじょう料理の魅力を初めて知った。

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はっけよーい、のこった!

20060925_75617110のーこった!のこった、のーこった!!大きな身体が宙を舞う。  あざやかな取り口。「今のは寄り切り?」しきりに決り手を言い当てようとする私。素早い立ち上がりであっという間に決ってしまうこともあり、見ていて本当に面白い。あっ!高見盛だ!一生懸命気合を入れるためにパンパン自分の顔や身体を叩いているさまは、ここからもよく見てとれる。ホント、゛ロボコップ゛って感じなんだなぁ。わぁ!琴欧州って、こんなに背が大きいんだぁ。すごぉーい!

20060925_75601126_1場内は満員御礼の札。懸賞金の垂れ幕がたくさん土俵を回ると、おぉーっ!とどよめきの声が上がりまた一段と盛り上がる。この 懸賞金、1本6万円というのは初めて知った。今場所は、懸賞金の本数もまた一段と多いとのこと。NHKの中継ではよくわからないが、永谷園が一番多く出していたみたい。ひとつの取り組みに、「鮭茶漬け、のり茶漬け、梅干し茶漬け」と3本も出しているなど、初めて知った。懸賞の札が回り始めると「いち、に、さん・・・」と思わず数えてしまう。

朝青龍の大きく見得を切る、歌舞いたモンゴル相撲は、2階席から見ていてもその  凄み、迫力とオーラがこちらまで伝わってくる。カッコイイ!って。中入り後は、あっという間に進んでいくので、じっくりと楽しむなら十両から観るのがお勧めです。横綱朝青龍関の2場所連続18度目の優勝で幕を閉じた、大相撲秋場所。もっともっと若手や大関陣に頑張ってもらって、またの熱戦を期待したいと思います(^0^)

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相 撲 見 物

20060924_12614422両国駅に降り立つと、駅の一角で相撲甚句。早くも趣を感じさせてくれる。両国国技館へ向かう道すがらには多勢のファンが大関・ 横綱の入り待ちをしている。風にはためく、色鮮やかなのぼり旗。大相撲秋場所。「愛子さまも見ゆる相撲をわれも見む」愛子さま 効果で、当日券が通常よりも1,000枚も売れていると。何年も前に国技館の枡席で相撲見物を楽しんだが、こうしてまた国技館へ来ることができて、とってもしあわせ♡聞けば、国技館は収容人員1万1千人ほど。私の故郷の新潟県津南町の人口と同じ!すごーいこんなに広いところなんだぁと

20060924_12633126 本日は、二階の椅子席へ。バルコニー席のようにせり出していて、土俵上の取り組みもとってもよく見える。右を見やると、あっ、もしかしてあの白カバーのかかっている席が皇族の方々がお座りになる席かしら。そうすると皇太子さまご夫妻・愛子さまもあの場所からご覧になっていたのね。お茶屋さんが運んで来てくれた大きな袋にはおつまみやお弁当にビール。そして大相撲九月場所のパンフレット。パンフレットを広げて眺めると、随分と新しい顔ぶれになったものだなぁ。十両の取り組みが済んで、中入り・・・。

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尾   花

20060922_184927719_1口に広がるふんわりとやわらかな鰻の蒲焼き。「ご飯よりやわらかい鰻なんて初めて!」と母。私も一口食べて、「あー!最高!本当最高にしあわせ♪」と。日本一、世界一、いや宇宙一!美味しいといわれるほどの、ここ尾花のうなぎ。もう、ただただしあわせになりたいためにある場所ともいうべき、本当に美味しいうなぎやさんなのですhttp://homepage2.nifty.com/sunflower15/o-obana.html

20060922_184856032_1場所は南千住の駅から歩いて3分ほど。大広間の日本家屋でいただくその雰囲気も、とっても風情があります。欄間の彫りの見事さ、また大きな神棚などもあり。注文は、鰻のお料理については追加注文はできなくて、始めにまとめて頼まなくてはいけません。   ビールのあとはぬる燗で、う巻き、うざく、そして白焼きと。目にも鮮やかな黄色の玉子焼きに包まれた、20060922_184912438 出来たて熱々のう巻き!うなぎづくしですが、他のおつまみも実はとっても美味しくて、またそれは次の機会にご紹介しましょう。そして、〆にはうな重を。大きな蓋つきのお碗に盛られた蒲焼きのまずその大きさにびっくりです!ほどよくタレがご飯にしみこんで、あぁ、もう本当に尾花を知っているのといないのとでは、本物の美味しいうなぎの価値観が!!というくらいです。母もとっても喜んでくれていました(^0^)また行ける機会を楽しみにしています☆

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アメ横にて

20060922_84640891OPIのネイルが2,800円→1,300円!えっ、ホント!?    私も持っていますが、女の子に大人気のブランドのネイルです。 お化粧品や、食品、雑貨、衣類、靴、革製品など等、アメ横の通りにはたくさんのお店がひしめきあって、活気があります!!

母がこちらへ。年末になると多勢の人で、身動きがとれないっていうアメ横って行ってみたいというので、御徒町駅前の吉池さんを  スタートし、母とアメ横のお店をあちこちと覗きながら楽しみました。 それにしても、   大きなマグロがどーんと店頭に並んでいたり、美味しそうなサーモンがこんなに安いの!と。すごーい、あんなにたくさん入っていて500円。えっ、だって、マグロの大トロが 1,000円だってー!わぁ、今度はこっにはねーと。ホント見ていても、買っても   買ってもきりがないわねー、と母と私(^0^)

20060922_84707422 そして、5月にもれたアメ横名物1,000円で詰め放題  チョコレート!志村商店のお兄さんたちは、とっても楽しくて威勢がいいんです♪海外のチョコレートや日本のメーカーのチョコレートなど、1,000円でたーっくさん、袋に詰めていってくれます☆母の面白そうだねー♪の一言で、私たちもやってみることに。「もっと!もっと!」とサービスしてもらいました。 すごーく楽しかったね!だって、あれもこれもって、みーんな安いんだもんね(^0^)♪、夜になって寝るまで、母とずっとそう話していました。本当に、お徳感で大満足のアメ横通り商店街!!また今度、行ってみたい♪って楽しみが増えました。

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ふるさと十日町

20060921_94135938上野の精養軒にて行われた東京十日町会に初めて伺いました。東京にお住まいの新潟県十日町出身の方々が集う会です。   十日町では近年、女子レスリングを応援しているとのことで、女子レスリング後援会の東京支部の設立なども決りました。十日町の塩ノ又という ところの廃校舎を改修して、練習場・合宿場を作ったそうです。ここは  携帯電話も通じない、コンビニは10キロ先にあり、水は井戸を掘ってという、まさに  ゛虎の穴゛とも言うような、心も身体も鍛え上げ練習に集中できる場とのこと。そこで、十日町市民の方々はもとより、出身者の方々みんなで応援をしていこう!2008年の北京オリンピックを目指して、ガンバレ日本女子レスリング!!と、とても気運が高まっています。

20060921_94417219             また女子レスリングといえば、浜口京20060921_94207672子選手の  お父さん、アニマル浜口さんもいらっしゃっていて、  ”気合の10連発”を入れて下さってました☆   まじかで拝見していて、すごぉーい迫力でしたよ!アニマル浜口さんは、十日町の観光大使もお務めでいらっしゃって、お話させていただいていて、とても紳士的な素的な方でした。    みなさんもぜひ、女子レスリングを一緒に応援しましょう(^0^)!

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いい感じですね

Ss200609141226403611 BLANCOhttp://www.blanco.co.jp/contents/designer_details.php?id=9にて。 土屋さんは、相変わらずとってもカッコイイ!その立ち居振る舞い、言葉遣い、声のトーン。総てにおいてパーフェクト☆すらっと背が高く   スリムで、シンプルな装いが本当によく似合う。

そんな土屋さんに、「こんにちは!」と挨拶されて始まるなり、「いい感じですねー」と。  「そうね!(^0^)」と私。さらにつづけて、そんなふうに言ってくれる。           「そう、今、とってもしあわせだし、○○○と&&&と???がないだけで、         あとはもうぜーんぶ満ちたりているから。」                            

「いや、それも一気に手に入ったかと思いましたよ」と土屋さん。

「(^0^)」「さすがにそこまでは」と。

「本当に今、自分の状態は、とっても恵まれているから、なーんの不満もないの。   だからもしもちょっと嫌なことがあっても、それは神さまがそういったときに、落ち着いて冷静に私が対処できるかということを試しているのだと思うの。」                     

「で、そういったことも、あんまりないでしょう」                           

「そう、あんまりないし、あっても、えっ?と思うけど、すぐ忘れてしまうわ。       そんなつまんないことに関わっている暇はないし。」

土屋さんは、本当に目の前にいる人の気持ちを理解してくれるんです。土屋さんに  お願いするようになって、2年近く。いつも最高ヘアスタイルにしてくれるだけでなく、 いろんな話をさせていただいていて、アドバイスをいただき、だんだんと運が向いてきたように思うのです。私の中ではヘアスタイルだけでなく、人生も変えてくれる素晴らしいデザイナーさんです!

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私の結婚式

Ss2006091311554039231 成城会でいつもよく質問がでます。

「葉子ちゃんの結婚式は誰が司会をするの?」って。昨日もありました。    質問コーナーがあれば聞きたいって思うんですけどと。

その1 私が純白のウェディングドレス姿で小さなピンマイクをつけて、入場からお開きまで私が司会をして披露宴をすすめていきます。ウェディングケーキカットのタイミングもバッチリ!だって本人がコメント入れるのですもの。本人が司会しながら本人の結婚  披露宴をすすめていくのです。

その2 予め私が司会のコメントをテープに録音しておいて、入場前のアナウンスから始まって、最後の花束贈呈、お開きまでそのときどきのタイミングでテープのボタンを押していく。テープ係に手を挙げてくれている友達は何人かいるので大丈夫。

って、そんな披露宴があるのでしょうか(^0^)!

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成  城  会

20060918_64255594 今夜は成城の中国料理店 桂花にて、夏の(というより秋ですね)成城会を開催しました。初めてお見えになられた方、1-2年ぶりの方などみなさん、初顔合わせの方々も多く、こうしてまた新しいご縁ができましたのを本当に嬉しく思います。各自、1本ずつワインをお持込いただいて、ワインと中国料理を楽しみました。それにしてもたくさんのワインでしょう!とっ20060918_64343376 20060918_64320719 ても美味しいワインで、なかなか一般の方はというものもあり。

隣の方の紹介や自己紹介、みな新しくお友達を作っていただき、あちこちで話が盛り上がっていました。ささやかですが、美術展などのチケットをじゃんけんゲームで勝った方に、私からプレゼントさせていただきました。またこちらの美術展は、私もブログにUPするので、ぜひ当たってご20060918_64637376 20060918_64407282_1 覧になった方はコメントお寄せ下さいね!

二次会は近くの居酒屋さんで、歌も飛び出したり、日頃の本音トークでと、思いっきり楽しんだ夜でした!今度は、望年会(希望あふれる年にしましょう!)で、お目にかかりましょう☆それまでにも、またぜひみなさんと、仲良くさせていただきたいです。本当にありがとうございました。

20060918_70539876 20060918_64459016_1

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文  流

20060917_4916876宮さまも訪れたという、高田馬場のリストランテ 文流。1973年に文化交流を目的として高田馬場駅前に作られたそうです。こじんまりとした店内には色鮮やかなイタリアンカラーの食器が飾られ、イタリアに関する文献などもある書斎のような造りもあり、サロンのようなとてもあたたかみのある雰囲気です。毎年イタリアからシェフを招聘し、味とサービスの向上にも努め、イタリア料理研修旅行、国内での料理講習会などを開催するなど、食文化の輪を広げているとのこと。

20060917_4949344お料理は、ランチセットで950円~・ディナーで4,500円の文流コース~がありますが、アラカルトがまたとてもリーズナブルです。 パスタが750円~。魚料理・肉料理が1,200円~等。海の幸のトマトクリームパスタのしっかりとした食味とパスタ自身の美味しさは絶品です!ワインもグラスで600円~とお財布にもやさしいですね。とっても気軽に楽しめる美味しいイタリアンのリストランテです。また行ってみたいなぁって思います

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リトル・ランナー

20060916_12148954小学校5・6年はクロスカントリーの選手でした。そんなに速いわけではなかったのですが、しんしんと雪の降りしきる中、遅れて出てワックスの調整もままならず、でもタイムがよかったとき、逆境に強いってこういうこと?と小学6年生の子供心に思ったものでした。 走るっていうことは、とってもつらいのですが、好きだったのかもしれません。何故だか、中学も陸上スキー部に。夏は陸上、冬はクロスカントリースキーと。まさに「克己」自己との闘いです。走り終えた後の爽快感がたまらなく好きでした。

これは実話なんだろうか?と。「リトル・ランナーを観ていて、何度もそう思いました。 もう観ていてドキドキです。どうなるの?奇跡は起きるの!?と。カナダのハミルトンに暮らす14歳の少年ラルフは、校則破りの常習犯で知られる問題児。父を戦争で亡くし、たった一人の肉親である母も、入院し昏睡状態に陥ってしまう。医者は「お母さんは奇跡でも起きない限り、目覚めない」と宣告。そんなある日、ラルフはクロスカントリー部に召喚され、元ボストンマラソンの覇者であるヒバート神父に「ボストンマラソンで優勝したら奇跡」と言われ、最年少ランナーとしてボストンマラソン大会に出場する。

ただひたすらに奇跡を信じて走るラルフのその姿は、神々しさを感じます。今こうして思い出しても涙がこみ上げてきます。母親を救うために奇跡を起こそうというそのひたむきさ。まっすぐな思いがたくさんの勇気と力を、大きな感動を与えてくれました。     私もがんばらなきゃ!って。また、ようし毎日を走るぞ!と思えるような素晴らしい作品です。

監督は自身もデトロイトマラソンの優勝経験を持つというマイケル・マッゴーワン。   祈りというもの、神の存在、奇跡、ひとつひとつの台詞がまるで聖書の言葉のような 重みがあり、とても崇高な作品です。私の大好きな映画のひとつになりました。

2004年 カナダの作品 「リトル・ランナー」 ぜひご覧になって下さい

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リトルダンサー

20060915_62844719子供の頃、何になりたかったですか?私はピアノを習っていてピアニストになりたい♪と憧れていたのを思い出しました。でも家にはオルガンしかなくて、小学校のときの音楽発表会のときには、ピアノを弾くのはお家にピアノを持っていた女の子だったので、それがすごーく悔しくて(><) 父に、ピアノを買って欲しいとせがんだのを思い出しました。そう、父は言ってくれました。グランドピアノを買おう!って。それは実現しなかったけど、でも私にとっては、とても懐かしい想い出です。

映画「リトルダンサー」は、1984年イギリス北部の炭鉱町での物語。母を亡くした11歳のビリーは、炭鉱労働者のパパと兄トニー、おばあちゃんと暮らしていました。ボクシングを習うはずだったのが、隣で練習していたバレエに心を奪われ・・・、バレエに特別な開放感を覚えるのでした。教室の先生もビリーの特別な才能を見出し、それからというものビリーはバレエに夢中になるのですが、男の子がバレエなんて!と。

でも、ビリーのダンスを見て、その思いが本物だと気付いたときの父親は、ストをしていた炭鉱の仕事に向い、夢を叶えてあげたいんだ!!と。バレエ学校の留学費用を稼ぐ為に働きに行くのですが、

ビリーはまだ11歳。未来がある。」      「才能をのばしてやりたい」

と、兄トニーに泣き崩れるシーン。もう、本当に涙が止まりませんでした。         夢は実現できる!家族愛の物語でもあり、スクリーンいっぱいに飛び跳ねる躍動感あふれるビリーのダンスは、大人たちの閉塞感を打ち壊して、観ていて本当に胸がすく思いです。ラストの世界的トップダンサーのアダム・クーパーが大人になったビリーを演じて、父親と兄が観にきた舞台で白鳥の湖を。体中が熱くなるようなそのダンスは、 最高のエンディングです。

2000年 イギリスの作品 「リトルダンサー」ぜひ、おすすめです。

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名画座~早稲田松竹

20060914_102723719初めて訪れたのは、何年も前になる。私の映画の師匠ともいふべき人から招待券をいただいて観にいった。都内にこういったところがあるんだと。こじんまりとしながらもスクリーンは見やすくゆっくりとシートに身を沈める。かかるのは選びぬかれた良質な作品。   高田馬場から早稲田大学方向へ歩いて5分。なだらかな坂を上がっていくと右手に「早稲田松竹」の文字。都内で数少ない名画座の映画館として、ロードショーを終了した映画を中心にリーズナブルなお値段で二本立ての上映を楽しめます。大人(一般)で1,300円。夜間割引ラスト1本は800円。映画の日は、なんと800円です。都内のロードショー館は、1,000円なのに。800円で2本も映画を楽しめるなんて!きっと早稲田の学生さんたちにも馴染みの名画座なのだろう。

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孤 高 ~ 髙島野十郎

20060913_60738454_1髙島野十郎という画家を私は知らなかった。今回、彼の作品を、いや  精神世界を見た。『傷ついた自画像』から絶筆の『睡蓮』までそして彼の絵画に対する宗教性を感じる手紙。「私は画壇にかかわらず、孤独を求め我が道を追求することこそが我が道の精進なのです」に、すべてがあらわれていると思う。

20060913_61457329

20060913_61506547『雪つもる』『雨の法隆寺』『菜の花』などは、特に 印象的。そして連作の「月」においては、宇宙観、まさにそこに神の存在を感じた。また、連作『蝋燭』では、野十郎が蝋燭の炎に自分自身を見つめる孤高を感じた。もしかしたら、『蝋燭』は野十郎の自画像ではないだろうか。私はそこに野十郎の精神の孤高を感じた。

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八海山地ビール

20060912_4324719越後三山のひとつ、霊峰「八海山」。越後 魚沼の六日町のなだらかな扇状地を伏流した清らかな水で、八海山泉ビールは作られました。こちらも西巻商店にて、ピルスナーとアルトを。ここ魚沼は、コシヒカリの産地としてもとても有名で、自然が造り出す雄大さをまさに肌で感じられる土地です。

ピルスナーは、すっきりとしたのど越しの中にも上品なホップの香りと麦芽の旨みやコクが感じられ、飲みやすいビールです。黄金色に輝いた色合いもまた素的。

アルトは、香ばしさやコク、ほのかに感じる甘みとホップのすっきりとした苦味が特徴。

六日町に八海山泉ビール苑というレストランやビアガーデンもあるとのこと。ふるさと新潟の緑に囲まれた中でいただく地ビールやじっくりと炭火で焼く越後もち豚などの地元の旬のものを!なんてとっても美味しそう♪今度、ぜひ行ってみたいなぁって思いました。

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緑 川

20060911_15541688ひときわ目を引くさわやかなグリーンのボトル。見るからにきっと 美味しいんだろうなぁと♪西巻商店さんでのお土産は、越乃寒梅緑川緑川酒造さんは、新潟有数の豪雪地帯、北魚沼郡小出町に地平線にぽっかり浮かんだようにあります。さっぱりとした中にも味わいにやわらかな丸みがあり、きめのこまやかさがまるで他の新潟の日本酒と違うのです。またひとつ、新潟の美味しいお酒と出会えました。こちらの緑川 純米吟醸 雪洞貯蔵酒 「緑」は、雪室でゆっくり貯蔵熟成された純米吟醸酒。真冬に搾ったばかりの純米吟醸酒を一升瓶に詰め、そのままじっくり寝かせて、初夏に雪の中から取り出すとしぼりたてのようなフレッシュな香りときめ細かな柔らかい酒となって出てくるとのこと。想像するだけで美味しそうでしょう!いつかはこれを!と、また今から楽しみにしているんです♪

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渡辺貞夫さん

20060910_12902032それはもう圧巻!フィナーレを飾るにふさわしいステージング♪

世界のナベサダこと、渡辺貞夫さんが日本海夕日コンサートのオオトリです!私は、コンサートステージの一番近くにあるとってもお洒落な海の家、ポセイドンで、或るPARTYにお招きいただいて、そこからずっとコンサートの雰囲気を味わいつつ、バーべQなどを楽しみ大勢の新潟市の名士の方々とご一緒させていただいていたのですが、(新潟市の市長さんともお目にかかりました)ようやくラストの渡辺貞夫さんの時には、みんなステージに向かって熱心に聴いたり、またデッキの上で一緒に音楽に合わせて踊ったりと、それはもうとっても盛り上がっていました(^0^)!一生懸命な渡辺さんと新潟市の子供たちのコーラスグループの競演は、本当に微笑ましくステキでした♪随分とサービス精神旺盛でいらっしゃって、たくさん 素晴らしい曲の数々を演奏して下さっていました。「世界のナベサダ」と言えば、幼い頃からお名前は知っていてもこんなふうに演奏を間近で聴いたのは初めてで大感激の日本海夕日コンサートの夜でした♪

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日本海夕日コンサート

20060909_72603297 夕方、新潟市の青山海岸へ。21年間続いている新潟の夏の大きなイベントのひとつ、日本海夕日コンサートを初めて楽しみました。これは、新潟の日本海の美しい海を守ろうと、新潟市をはじめ、いろいろな企業・団体・個人の方たちの協賛金で成り立っているものです。さまざまなスペシャルアーティストを迎え、海辺に立てられた大きなステージで 素晴らしい歌の数々を楽しみます。コンサートの入場料金は、ナント無料!ただし海岸の清掃協力費として一人500円以上の寄付をお願いしています。

20060909_72629797今年は、河村隆一さん、GONTITI(ゴンチチ)さん、EPO(エポ)さん。そしてあの「世界のナベサダ」こと渡辺貞夫さんという本当に 豪華な顔ぶれです!日本海の美しい夕日が佐渡島の方へ日本海に沈んでゆくのを見やりながら、海辺でのんびりと過す。この日は、とてもお天気がよくて、夕日も素的なオレンジ色に輝いていました。念願の日本海夕日コンサートを楽しむことができて、とっても幸せでした♪

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北限のお茶

20060907_61231594「ほら、あれが茶畑。村上は北限のお茶なんだよ。」左に見やると、夏の日差しが照りつける中、濃い緑のお茶の葉の茶畑が。ここ、村上でお茶がとれるものなんですね。

徳川時代のはじめ頃、村上地方に産業がないことを憂い、お茶の栽培が始められたそうです。お茶は気象条件がその育ち方に大きな影響があり、一般に年平均気温が、11℃で栽培の北限とされているそうです。経済的にお茶の栽培がひきあうのは、茨城・栃木・群馬・新潟の四県を結ぶ線の以南とされていて、村上市は新潟県でも北端に位置しており、そこで「北限のお茶」と。

お味の方はというと、村上茶は、生産地としては日本の最北限の地にあり、他の産地に比べ、寒い冬の季節が長く、年間の日照時間が短くなっています。そのため、渋味の素であるタンニンの含有量が少なく、甘みの強いお茶になります。一般に良質のお茶を産するには、お茶の樹の樹齢が古いほうがいいって、御存知でしたか?村上市のお茶の平均樹齢は、150年以上で中には、300年以上の樹も。夕方には、また新潟市で今回の旅のメインイベント!があり、ゆっくりとお茶を楽しむ間もありませんでしたが、今度、村上を訪れたときは、ぜひお茶を買ってこよう!と思いました。

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はまなす

20060906_233158813山北町の手前は、村上市。新潟県北部の中心地として栄えてきた城下町です。日本海の情緒あふれる景観に加え瀬波温泉は、日本海に沈む夕日、そして日本海の海の幸と瀬波の魅力はたくさんあります。

そして、海辺に咲く「はまなす」の花は、村上市の花。浜茄子また  浜梨とも。「ハマナス」という名は、実の形がナシに似ていることからついた「ハマナシ」という名がなまったものだそうです。バラ科バラ属で、夏に赤い花、まれに白い花を咲かせます。英語で「Japanese Rose」。皇太子妃 雅子さまの身の回りの品につける「お印」の花として知られ、皇居東御苑に植栽されているとのこと。瀬波の海岸を散歩して、はまなすの花を眺める。そんなふうにして今度は訪れてみたいです。

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笹川流れ

20060906_85800907久しぶりの日本海!見渡す限りの大きな海原を眺めながらのドライブは本当に気持ちがいいものです。初めてました!『笹川流れ』。とっても水が澄んでいて綺麗で、魚も泳いでいるのが、見えます。こんなふうに川のようになっているものなんだぁって。美麗で奇抜さもあり、素的なところです。新潟にこういった素晴らしい景勝地があるのだと初めてわかりました。

新潟県の最北端、山形県との県境にある山北町(さんぽくまち)。ここの海岸線11kmで、さらさらと岩の間を盛り上がって流れる潮流を『笹川流れ』といいます。

新潟に生まれ育ちながら、笹川流れというものを見たことはありませんでした。どういったものなのかしら?と。私のふるさとの津南町から笹川流れのある山北町は遥か遠く。車で、4時間くらいでしょうか。

20060906_85828376笹川集落の名にちなんで、また笹の葉のようにさらさらと流れる川のように見えることから、笹川流れの名前がつけられたともいわれます。

また、源義経が奥州落ちの際、小船で回路を北に逃げ延びたと伝えられていることから、笹川流の岩岩には、義経ゆかりの名前がつけられた奇岩や奇石などの自然の 造形美を楽しめます。笹川流れのみどころ http://www.sasagawanagare.net/special.php?special_id=4

山から見る笹川流れ、海岸から見る笹川流れ、海から見る笹川流れと、また春夏秋冬と四季によってもそれぞれに美しさがあると思います。ぜひみなさんもお越しになって下さい。

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ウーロン茶の

20060905_71317740アイスクリームって、初めていただきました(^0^)屋形船の乗り場近くで売っていたもの。さっぱりとしていて、食後のデザートに美味しかったです♪新潟市のピュアウーロンというところで出しているものだそうです。

20060905_71342709 あと、この写真の慈姑(くわい)チップス!くわいの持つ味わいをうす塩味で仕上げたのですが、お土産にして、家でチーズやハムと一緒に食しました。とってもお酒のおつまみとしても合っていてGOOD!です。新潟市でしか、買えないのかしらと思っていたら、成城石井でも扱っていました。また買ってみよう!

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にいがた~大花火

20060903_232307735『にいがたまつり』のフィナーレを飾る、新潟市花火大会。信濃川の屋形船から観覧するという機会を戴きました。ゆっくりと川の中央の船が進んでいく中、両岸にはたくさんの人出。屋形舟は初めてなんです(^0^)

やがて夕闇が迫り、橋を行きかう人や車が影絵のようにオレンジの夕陽のに照らし出され、幻想的な雰囲気です。そして、花火の開始時刻。 

20060903_232333938とても早いテンポで、どんどんと大きな花火が打ち上げられていきます!川風に吹かれながら見る花火は、とても心地よいひとときです♪何だか東京で見る花火とはまた違った風情です。やはり家々の間から眺める花火と、こうして、信濃川の屋形船からの花火では。何より、ふるさと、にいがたの花火大会なんて、生まれて初めてのこと!ラストのナイアガラも本当に素晴らしかったです!!  とっても素的な夏の想い出ができました。

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柳 都~にいがた

20060903_91612235新潟の駅に降り立つと、夏の日差しとまず涼やかな柳の木々に心があらわれます。川沿いや市内には至るところにたくさんの柳の木が植えられているのです。

20060903_91646094_1 新潟市は昔から港町で、物資を舟で輸送していました。地名にも東堀(ひがしぼり)などがあり、当時、お堀があった面影が残っています。デルタ地 帯での港湾都市であり、そのお堀の並木には、砂地でも育つという柳が植えられたそうです。柳都(りゅうと)~新潟のいわれを初めて知りました。

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オンシジューム

20060902_84131094舞い立つ蝶のような愛らしさで遊び心いっぱいのラン

元気のでる色合いで毎日を活気ある暮らしに

「バタフライ・オーキッド(蝶ラン)」のニックネームがあります

中南米に広く分布している着生ランで花保ちがよく寒さに強いので多彩な色合いや たくさんの種類があります。中には茶色の花でチョコレートの匂いのするものも。

9月のランは「オンシジューム」です。

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